小規模サロンが働く時間を減らし年収1000万円を実現する経営戦略

サロン経営の強化書・BeautySalonAcademy-BSA

「徹底的に真似る」は間違い

「徹底的に真似る」は間違い

田中佑介です。

TTPというのをご存知でしょうか?

徹底的にパクる

の頭文字をなぞった言葉です。

でもこれは間違いだと体感しました。

先日の敬老の日
千葉の海で45歳にして人生初のサーフィンをデビューしました

サーフィン歴30年とか8年とか
キャリア中級・上級レベルの方と
一緒だったので
その方々のスタイルを見て
真似しようと必死に頑張りましたが
全くできませんでした…涙

当然ですよね

そんな簡単にできるわけがありません。

人生初のサーフィンはとっても楽しかったですが

TTPは間違いだと実感しました。

ただ、これはスポーツなどの話で
経営での成功談でよく聞く

「徹底的に真似る」

つまりTTP
これは5%くらい正しいと思います。

なぜ5%くらいなのかというと
サロンに限らず
どんな業界のビジネスでも
成功しているというのは5%ほどだからです。

髪質改善
白髪染め
ハイトーンカラー
バレーヤージュ
フェード
髪育

ブログ
インスタ
YouTube
ティックトック
エルメ
ホットペッパー

など
上手くいっていると聞くようなことをやっても
上手くいかないケースが増えています。

この大きな要因になっているのが

TTP
徹底的に真似る

です。

真似るための情報はネットで簡単に得られますし
同じように真似ること自体は簡単です。

今上手く行っていることを
商材も同じの揃えたり
そのまま真似るのは簡単でしょ

この感覚自体が危険ですが
真似しても上手くいかないとき

「そうかこれはうちには合わなかったんだ、よし次は○○をやろう」

これはもっと危険です。

本来成果を出せるものなのにそれを捨ててしまっているかもしれないからです。

一度捨てたものに戻ることはほぼ無いので
次へ次へと手法を追いかけるも
常に成果が出ない状況
という悪循環から抜けられなくなります。

私も成功事例を真似るというのは
強く推奨していますが
正直なところ
徹底的に真似て同じ結果がでるなら
苦労する人なんていませんよね。

経営で真似るというのは

成果が出る形にアレンジして真似る

ここが肝で
アレンジをする部分は
考える必要があります。

それが

あなたのサロンの勝ち筋です。

だから、まず自分のお店の勝ち筋を作り上げる。

そして、その勝ち筋に合う成功事例を参考にして、
自分のお店に合うようにアレンジして実践する。

これが正しい順番なんです。

でも、

「なにをどうすればよいかがわからない…」

そう思われる方も多いと思います。

なので今回の

「小規模サロンの勝ち残り戦略」

の動画を公開することにしました。

この動画はセミナーではなくワークです。

実際に勝ち筋を作り上げて成果を出しているサロンの事例と、
その事例をあなたのお店にどう活かすかの考え方を、
詳しくお話し

あなたにあなたのサロンの勝ち筋を作ってもらいます

「同じことをやっているのに、なぜ結果が違うの?」
「どうすれば自分のお店に合った方法を見つけられるの?」

そんな疑問は解決します

そして明日からは
実践すれば最短で成果が出る
成功事例が全て詰まったコミュニティをご案内します。

その前に、まずは本日中に戦略動画をご覧いただいて、
「勝ち筋を作る」という考え方を理解していただければと思います。

【「小規模サロンの勝ち残り戦略動画」の受け取りはこちら】

【動画プレゼント】小規模サロンの勝ち残り戦略動画

メールアドレス
//<!-- if (document.referrer.length !=0 ){ if (document.getElementsByClassName("UserRefererUrl")) { var user_referer_url = document.getElementsByClassName("UserRefererUrl"); for (var i = 0; i < user_referer_url.length; i++) { user_referer_url[i].value = document.referrer; } } else if (document.getElementById("UserRefererUrl")) { document.getElementById("UserRefererUrl").value = document.referrer; } } if (document.getElementsByClassName("UserRefererFormUrl")) { var user_referer_form_url = document.getElementsByClassName("UserRefererFormUrl"); for (var i = 0; i

  • B!