年商・年収を100万単位で伸ばす・働く時間も減らす経営戦略

BeautySalonAcademy-BSA:サロン集客・経営の強化

【残り3枠・明日締切】AIを活用してサロン集客の悩みを終わらせる特別なプログラム

こんにちは!
田中佑介です。

今日の早朝、
トイレにスマートフォンを落としました。

やってしまいました…(涙)

即座に回収して動作確認したところ、
幸いにも動作に問題はなさそうでした。

iPhone 16 Proを使っているのですが、
調べてみると防水機能は最高水準とのこと。

  • 水深6メートル
  • 30分間の耐久

しかし、充電しようとすると
水分検出アラートが出ました。

時間が経ってから壊れては困るので、
念のため先ほど電源を切り、
乾燥剤と一緒にビニール袋で1日乾燥させることにしました。

実はお恥ずかしいことに、
以前にもトイレに携帯を落としたことがあります…笑

その時はまだガラケーの時代で、
あっさり壊れて使えなくなりました。

あの頃と比べると、
今は水深6メートル30分耐えるスマートフォンが
普通に売られている時代です。

技術の進歩、本当にありがたいです。

技術の進化は
AIでさらに加速していく

こうした技術の進化は、
これからAIによってさらに加速していきます。

そして、
その流れの中で集客も変化していきます。

「ホットペッパーで集客できなくなった」

このフレーズも、
もはや当然のことになってきているかもしれません。

そこからどう立ち回るかは、
経営者の判断次第です。

Feliceの新規問い合わせは
加速して増えています

シリーズの記事を書き始めてから、
Feliceの新規問い合わせ数は
加速して増えています。

「集客は厳しい」
「美容業界はもうダメだ」

こういう声をよく聞きます。

でも、

そんなことは全然ありません。

立地が悪くても、競合が多くても、
結果を出しているサロンはちゃんとあります。

それぞれの場所に
勝ち方がある

立地によって、
サロンの勝ち方は変わります。

  • 閑静な住宅地のサロン
  • 競合がひしめく都市部のサロン
  • 地方の小さな商圏のサロン

それぞれに、
その立地に合った戦い方があります。

でも、立地に関係なく
共通する勝ち筋があります。

それが、

ホームページと広告

この2つです。

そこに、AIが加わりました

これまで、
ホームページと広告の運用は
専門知識や経験が必要な領域でした。

外注に数十万円かかる、
独学では何ヶ月もかかる。

そういう前提があったからこそ、
多くのサロンは手を出せずにきました。

でも今は違います。

AIが加わったことで、
より簡単に、より早く、
結果を出せるようになりました。

これは大げさな表現ではなく、
私自身がFeliceで実証してきた事実です。

本当に、知識も経験もなくても
できる時代になりました

これまでは、

  • HTMLの知識がない
  • マーケティングの経験がない
  • 広告運用なんてやったことがない

こういう状態のサロンオーナーには、
ホームページと広告は難しすぎる選択肢でした。

でも、AIが加わった今は違います。

専門知識ゼロから始めても、
AIに導いてもらいながら
形にできる時代になりました。

本当に、知識も経験もなくても、
結果を出せる時代です。

それを身につける
プログラムです

今回ご案内している
AI × HP × Google広告 集客加速プログラムは、

知識ゼロ・経験ゼロのサロンオーナーが、

  • AIで集客サイトを作れるようになる
  • Google広告を自分で運用できるようになる
  • データを見て改善できるようになる
  • 反応が落ちた時の対処もできるようになる

こういった集客の自走力を身につけるプログラムです。

このプログラムを終える頃には、
あなたは
集客に困らないサロンオーナーになっています。

これからの数年、
集客に困らない経営をしていきたいなら、
今がそのスタート地点です。

受付終了

5月10日 0時

明日いっぱいで受付終了です

◆ AI × HP × Google広告 集客加速プログラム ◆

https://sub.beautysalonacademy-bsa.com/adgoogleprogram

お申し込みについて

3名(3社)のみ申し込み順での受付です。
私と一緒に動かしていく形のプログラムなので、
人数を絞らせていただいています。

技術が進化して、
水没したスマホも復活する時代。

集客の世界も、
同じくらい大きく進化しています。

進化の波に乗るのか、
取り残されるのか。

この先、集客に困ることはなくなります。

明日いっぱいまでです。
ぜひお申し込みください。

それではまた!

田中